本の中からお気に入りの一節と出会うことは無数の星から星座を見つける行為と似ています。

罫線を小説に置き換えると「ノート」の世界に「ブック」の星空がひろがります。

これは記録する為のノートではなくなります。

この発想を基にNOTE=BOOKを制作しました。

手に取って頂いた方に新しい出会い、ひらめきが生まれるとうれしいです。

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